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2015-08

コストパフォーマンス無限大


この、リール。結構値打ちに買ったんですけど、一度も使うことなくすでに保証期限切れ。(T_T)  コストパフォーマンスでいうと、「無限大」ですわ。(笑)
 
お隣の竿は、私が買った船竿の中では一番安かった奴。
でも、1回しか使ってないので、コスパは貸し竿に負けている。(T_T)
 
今年は来るのかなぁ・・、カツオちゃん。
 
御前崎の船で、「今日から群れを追いかけてみる」との船長コメントが書かれていたので期待しながら、待ってはいるんですが・・
 
今年もカツオに振り回されて、釣りの予定が立てられない季節になりました。
 
 
 
そうそう、まだ「無限大」のコスパを持っているのがありました。私の自作竿。(爆) 
釣具屋で、似た調子の竿はないかといろいろ触ってみましたが、どれも違うしぃ・・。そんな中、 あえて「一番似てるか?」と思ったのが、激安万能ボートロッド(爆)
なるほどねぇ・・、つらいのぉ・・・
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やられた~(T_T)

先日届いたクレジットの請求書に、身に覚えのない請求がありまして・・・・
 
アマゾンプレミアム会員年会費  3900円也~
 
えっ? ボクちゃん、「プレミアム」なんて頼んでないし・・・
ビールだって「プレミアム」が買えずに「金麦」を飲んでるぐらいですから(爆)
 
すると、長男が教えてくれました。「即日配達とか、クリックしただろう」って。
言われてみれば、毎回うっとうしいぐらい「お試し」を勧める画面がでるので
焦ってイサキ針を注文したときに、ついクリックした覚えがあります。
 
あの「お試し」は、自動的に「プレミアム会員への道」になっているそうな。(笑)
長男もしっかりやられたらしい。
アマゾンって、配送無料ってこともよくあって、どうやって儲けるんだろうと思っていたんだけど、上手にかすめとりますなぁ・・・。
まさか、そんな仕掛けになってるとは、全く気づきませんでした。
なんか、美味しい「しめ鯖」を食ったら、アニサキスも一緒に付いてきた感じ(爆)
 
 
 
さて、先日釣ったお魚さん達。我が家の取り分はサワラ2とワラサ、ヒラメ各1。
 
丁度、釣りに行った日に、次男が帰省したので、「居酒屋仕込みの技をみせてくれ」と頼んだら、思いっきりやっつけ仕事。(笑)

ヒラメの昆布締めも一緒に盛ってもらうと嬉しいなぁと思っていたんですが、この日は、長男&三男が「晩飯いらんコース」で、3人ならこれで充分でしょって。(T_T)
 
翌日は、「ワラサの握りとヒラメ昆布締めの握りが食べたい」とリクエストしておいたのに、夕方から脱走&朝帰り。(爆)
 
しょうがないので、仕事から帰宅後、ワラサのユッケを自分で作っておしまい。

これ、焼肉のたれに、白ごまと卵黄だけなんですけど、超簡単で結構旨い(*^_^*)
ワラサの味は、ほとんどしませんが・・・(^^ゞ
 
今朝は、サワラの味醂粕漬けを上げました。 

 
釣りの帰りに、お気に入りの漬け粕を買いに名古屋駅まで行ったんですけど、無料駐車場に入れず、30分320円の駐車場へ。 540円の漬け粕なのに・・・(T_T)
 
たぶん、今晩は奥様がこれを焼いてくれるはずなんです。
まさか、「あっ、忘れとったわ~」なんてことにはならないよねぇ・・。

まさかのサワラ

8月23日(日)  海栄丸  天気・・・晴れ  長潮  5時半出船12時帰港

この日は、「鬼カサゴの仕立て」を予定していたのだけれど、台風16号の影響で出船中止となり、ポッカリと空いてしまった。
三重方面は「波4mうねりあり」の予報なので、北陸方面の船を探すも、イカ釣り船ばかりで、イマイチ食指が動かない。
そんな時、海栄丸HPに「うねりあるもべた凪、釣りに影響なし」との船長のコメント。
冗談だろうと思いながらも、とりあえず電話を入れてみた。

ヤフーの波予測をみても3m。これで船に乗るなんてありえないでしょ。
 
ところが、船長曰く「台風のうねりは波長が長いので大丈夫なの。今日なんか、うねりが上手い具合に誘いになって、サワラがよく食うわ~。明日も喰わせ(タテ釣り)にするから、サワラを釣りたいなら今だぞー!」って。 確かに釣れてる時に行かないと釣れないわけで、超ビビりながらも、船長を信じて参加表明(笑)。
 
当日の船着き場では、乗船前からすでに船酔い状態の万年さん。(笑)
海栄常連のKさんも来ていて、今日は喰わせで三吉丸に乗るらしく「あれっ? 海栄って、今日は太刀魚じゃなかった?」って。ハイハイ、太刀魚から喰わせに変更になったので~す。 うねりがあるときは太刀魚は難しいんだって。(*^^)v
 
Kさんや他の常連さんと、サワラの攻略法で「ああでもない、こうでもない」と盛り上がっていると三吉丸が着岸。Kさんを見送って、次に海栄丸が着岸。 
今日は、8人の満員御礼。みなさん、私と一緒で船長に釣られちゃった感じ。(笑)
くじ引きで、私は、左舷ミヨシで万年さんが操舵室横となった。
 
海況は思っていたほどひどくなく、確かにはるか向こうの船のマストが見えたり消えたりするぐらいのうねりはあるけれど、特に気にならない。むしろ、今日は風があってそれでできる波の方がよっぽど酷く、ミヨシはたびたび海水シャワー状態。(^^ゞ
 
ゆっくりポイントに向かった船のエンジンが、さらにスローになった。
本日の船宿仕掛けはコイツ。初めてみるパッケージ。

「おっ? 以前と仕掛けが変わったじゃん」といったら「中身は一緒」だって。(笑)
今日は、太めの仕掛けを持ってきているが、先ずは船宿仕掛けでスタート。
 
2週間前より、ベイトの着きは分かり易く、穂先がプルプルする。
スタートして程なく、ガツン!!と来ました。いい感じで竿がしなり、穂先を叩きます。
アイツに違いない・・・・。 ジャーン!!

お目当てのサワラちゃんです。 70cmをちょっと超えるくらいか?
ちなみに、船中第一号です。前回のキジハタといい、馬鹿ツキでございます。
開始30分で「もう帰ってもいいよ~」宣言。(^_^)v 
流石に今日は知ってる人が少ないので、「泳いで帰れ!」とは言われませんでしたが、寛都君は「いったいどうしちゃったの?」って顔してましたわ。(大笑)
 
 
実は、前回から、伊勢神宮の内宮、外宮、両方の海幸守を携帯しておりまして、この連続のバカツキは、お伊勢さんのご利益ではなかろうかと・・・・。
だって、それ以外に考えられないんですもの。
 
次に来ましたのが、ヒラメちゃんで~す。

ちょっと小ぶりの45cm。 でもウレピー(^○^)
 
その後さらに、ガツンと来まして、ちょっと大きめだったんですが「残りの時間はおまけみたいなもんだし」状態の私は、雑に扱って、見事にバラシ・・・(T_T)  
見ると針が伸びてました。ブリだったかも? 
いつもなら大きそうな獲物は、電動ではなく手巻きであげるのですが、本命のサワラが釣れてるし、ヒラメまで釣れちゃったので、ついつい調子こいて、ドラグガッチリの「電動一気巻き」をしてしまったのです。その後も途中でスッポぬけとか・・。
 
 よーし、真面目にやるぞ(爆)
 
大反省をして心を入れ替えたら、ヒラメちゃんがまた来てくれました。
やはり、謙虚でなければいけません。(笑) 
 
大艫で大きなワラサがあがったので、1本ワラサが欲しいねと万年さんと話していたら、またも穂先がガツン!!
今度は慎重に、ドラグもちょっとゆるめて、手で巻いてきました。 

ギリギリワラサ? お腹がぽっちゃりで美味しそうです。狙い?通り(爆)
この時、三吉丸に乗ってるKさんが、ちょうど目の前だったので、思いっきりVサインを見せつけてやりました!(゜O゜)☆\(^^;) バキ
 
 
その後、イサキや40cm弱のヒラメも来てくれて、「どうしちゃったの?」状態(笑)
そして、またしてもガツン!! キター!!

ガッチリ口に針がかりしております。それにしても怖い顔してますよね~。
つい、口先に指を持って行きたくなります。もちろん、〆た後にね(笑)
 
まあ、いくらなんでも、これは出来過ぎですわ。
ということで、イサキ君と、40cmに満たないヒラメちゃんには、次回お父さんやお母さんを呼んでくるよう言い聞かせて、海にお帰りいただきました。
 
ラストの流しで、40cm近い大イサキが食いつきました。先ほどのイサキ君が、早速お父さんを呼んできてくれたようです。来年の6月でよかったのに・・・(笑)
この分なら、今年の冬は、「ヒラメの恩返し」に会えそうですね。(^_^)v
 
ということで、本日の釣果
 
サワラ2本、ワラサ1本、ヒラメ3匹、イサキ3匹
 
ご一緒いただいた万年さん、ありがとうございました。
海栄丸船長、私を釣ってくれてありがとうございました。(笑) 
今日は忙しそうだった寛都君、いろいろありがとね~。(^○^)
 
 
 
あ~、すんげー面白かった!!(*^_^*)

ミッション完了(笑)

サワラが食いたい。
この一心で、「4mうねりあり」に出かけてきました。
 
こちらがお刺身でございます。 生姜醤油がいいですね。(*^_^*)

 
 
こちらは、炙りでございます。 美味しゅうございますよ。

 
盛り付けとか、切り方とか、美的感覚はござんせんが、、バカ美味!!(*^_^*)
 
今年も、サワラさんに感謝~
 
 
 

正気の沙汰とは思えん・・

鬼釣りが台風で中止になりましたんで、来週の予定を聞くためいつもの船へ☎
 
本日出船予定とはなっていたが、いくらなんでもそりゃないでしょと思ったら、
マジで出船しているそうで
「うねりは、はってるけど、波はベタ凪だから 釣りには問題ないよ~」
「うねりが、いい誘いになってるみたいで、バカアタリ」
「来週より、今食いが立ってるから、明日の方がいいよ~」
 
ええっ? マジで~?(@_@;)
 
だって、天気予報では、明日も「4mうねりあり」ですよ。
こんな話、信じられます?? 
いくらなんでも、こんな日に行く奴はおらんだろとおもったら、その後問い合わせが殺到して、あっという間に満員になったって。
皆さん、正気の沙汰とは思えません。
 
そういう私も、午前中にリーダーを巻きなおして、準備万端(爆)
アネロン、まだあったよなぁ・・・。 
 

残念~(T_T)

甲子園のベスト8が出揃うと、三男とハーゲンダッツを賭けて優勝校を予想します。
今回は、三男が東海大相模で、私が仙台育英。
私も東海大相模にしたかったんだけど、先に三男に取られちゃいました。(^^ゞ
 
そして、見事に両者とも決勝戦へ。 
仙台育英もよくがんばりましたが、強かったですねぇ、東海大相模。

昨晩、仕事の帰りに三男のために買って帰りました。
 
 
さて、23日に予定してた鬼退治は、私達が台風に退治されてしまいました。
波が高くて、とても鬼カサゴのポイントには行けないそうです。
ようやく自作竿の出番と期待したんですが、自然には勝てません。
 
で、日本海側なら大丈夫だろうと、福井の船を探しますが、どれもこれも半夜や深夜のイカばっかりで、朝から出る船はなさそうな感じ。
朝から根魚狙う船があっても良さそうだけど、なにがなんでも夜のイカなのね~。
 
 
ということで、今週末も暇になってしまいました。
また、竿をバラシて、もう1本「ゾンビ号」を作ろうかしら・・・(゜O゜)☆\(^^;) バキ!
 
 
 
 

最終テスト

さて、前回のテストの結果、リメイク前後で、ほとんど竿の調子が変わってないことがわかりガッカリしてしまったのだけれど、ひょっとしたら何か大きな違いがあるのではないかと、再び心を奮いたたせて、今ある二つの竿を比較してみることにした。
 

 
それぞれ、150号 +5号、そして2kg  2kg+150号を吊るしてみる。
つまり、「150号の錘で釣っていたらアタリが出て、1kg級の鬼カサゴがかかって、
あげて来る途中で竿が叩かれた」という設定。(笑)
 
 こちら↓は、2本目に作ったカシュ-ウルシ塗装の竿です。
 

こちら↓は、今回リメイクした総巻き竿。 通称「ゾンビ号」(笑)
 

 
 
実験データを比較すると
      150錘    +5号         2kg         2kg+150号
2本目   69.5cm  68.5cm (△1.0)  33.5cm (△35.0)  27.5cm(△6.5)
ゾンビ   72.0cm  71.0cm(△1.0)   35.5cm (△35.5)  29.0cm(△6.5)
 
 
なにこれ~、いっしょじゃん!!
 
最初の穂先の位置こそ若干違うものの、錘負荷による曲がり巾はほとんど同じ。
つまり、半年以上もかけて、同じ竿を3本作っていたということなのか?
いくらなんでも、この結果は、悲しすぎるわ~。
 
2本目は、ブランクをそれなりに削ったもの、3本とも もとは同じブランク。
前回も書いたけど、やっぱ、竿の調子はブランクが命なんですね。 
総巻きとかウルシ塗りとかは、枝葉末節ってことなのか?
 
と、素人なりの悲しい結論を出しました。(T_T)
 
もちろん、これはあくまでもド素人の個人的な感想ですので、間違っていたらご容赦くださいまし。<(_ _)>
 
う~ん、ショックショック、大ショック!(゜O゜)☆\(^^;) バキ!
 
 
それでも、折角苦労して作ったのですから、まずは使ってみましょう。(*^^)v
 

夏休み、工作の宿題

今年のお盆休みは、工作の宿題をしてました。リメイク中の総巻き竿です。
 
そこそこ綺麗に巻けたかと、エポキシ塗ったらボコボコで・・、は前回お伝えした通りでして、その後、ペーパーをかけて、やや厚めに2度エポキシを塗りました。
 
これで軽く削れば、次の工程に行けるわいと思っておりました。
乾燥してからよく見ると、(よく見なくても 笑) 竿がまるで蛇のようにクネクネしております。塗装の厚い所と薄い所の差がとても激しいのですね。(T_T)
 
目をつぶって、そのまま先に進もうかと思ったのですが、あまりにひどいので、仕方なくもう一度削ることにしました。
電動ドリルを使って削れればいいのですが、フェルールやフロントグリップが付いた状態でのリメイクなんで、そうもいきません。
そこで、板で挟んで、100番のペーパーでひたすらゴシゴシ。
 
まだまだ、蛇行はしているけれど、これ以上削ると糸まで削ってしまいそうなので、
ここで、大きく妥協。(笑)
 
さて、問題はここからです。ここにまた、筆を使ってエポキシを塗ると凸凹で元の木阿弥になってしまいます。そこで、カシュ―ウルシで使った「パンスト塗り」を試してみることにしました。ブロ友さんも使っておられるようなので・・。
 
パンストにエポキシを浸して、1~2回薄く塗ったら、それなりに光沢もでたので、これにてエポキシ塗装は終了することにしました。
 
その後、ガイドのスレッド巻で、さらなる妥協を繰り返し、いよいよ仕上げのエポキシです。黒のスレッドをナイロンの補修糸でやったんですが、切り口が毛羽立つのね。
エポキシ塗ると、そこがツンと飛び出ますが、思いっきり目をつぶります。(爆)
 

 
 

できるだけ、遠くから乾燥を見守ることにしましょうね。(笑)
でも、この工作は学校に提出しなくてもいいので、気分が楽です。
小学校、中学校と、工作や絵の宿題は、悲惨な点数だったもんね~。
 
 
でもまあ、1本目↓に比べれば、よろしいんじゃないでしょうか
 

 
 
これで、今度の日曜日の鬼退治釣行には間に合います。
 
ただ、今回と前回の竿が、果たしてオニカサゴに適しているのかどうか?
竿を作ってみようと思った時のきっかけは、年初の鬼退治で見た「アリゲーター」の竿なんですが、1本目はまるで違うものが出来て(大笑)、2本目はそれを修正するつもりが、、アカムツ釣りに行った後だったので、なぜかアカムツを意識して作っており、それも出来上がりはやはり全く違うものになっていて(笑)、さらに、この3本目は1本目を総巻きしたらどうなるかを検証してみたくて作った竿で、ターゲットが全くわからないわけです。(爆) いわゆる支離滅裂。(^^ゞ
 
そんな状況ではありますが、先回のとコイツを下げて、鬼退治に行ってみます。
でも、台風が来てるのよねぇ・・・(爆)
 
 
 
 
前作との比較 (2本目の150錘負荷 67.5cmを基準)
 
         150号錘      5号錘追加       80号錘追加
前作       70.8cm     69.7cm(△1.1)     58.5cm(△11.2)
リメイク     71.5cm     70.3cm (△1.2)     59cm(△11.3)
 
前作はカシュ―ウルシ塗装で、リメイクはそれを剥がして総巻きにしたもの。
「総巻きにすると竿が柔らかくなる」と聞いていたのだけれど、この結果を見るとそうとも言えない。錘を追加していく状況では、ほんのわずかに曲がり込むとは言えなくもないが、これは計測の誤差範囲(笑)。 150錘負荷の状態では明らかに前作の方が「柔らかい」ことになってしまう。
もっと大きな負荷をかけたときに違いがでるのかなぁ??
前作がすでに存在しないので、これ以上の比較ができないのが残念。(T_T)
 
顕著な違いを期待したんだけどなぁ・・、なんともビミョーな結果でござんす。(^^ゞ
これで3本作ったことになるんだけど、どれも似たような竿ということですね。
 
違う調子を作ろうと思ったら、小手先ではなくブランクを変えなきゃダメってことか?
 
 

意地でも並ばへんもんね~(笑)

なんとなく、釣りに行きそびれた感じの盆休み。(笑)
 
「浮いた釣り代でひつまぶしを食いに行こう!」と、お昼に嫁を誘って、鰻屋さんへ。
 
まずは、この辺りでは有名な「うなぎの西本」へ行くも、駐車場満タンで、お店の外にも待っているお客さんが二人・・・。
 
う~ん、並んでまで食いたいとは思わんなぁと、繁華街に向かって車をすすめる。
 
どうせなら老舗の「蓬来軒」に行こうかと、車内から電話すると、2時間待ち。(爆)
 
はぁ~? 今日は、土用丑か?(゜O゜)☆\(^^;) バキ!
 
で、今度は、やはり老舗の「いば昇」を目指すも、ここも店外に行列。(@_@;)
 
いったいなんなんだ! 名古屋では今日は鰻の日なのか??
 
さらに、もう1軒行きあたりばったりで行くと、そこは盆休み。 
鰻屋が盆休み? きっと流行っとらんのやなぁ・・・(゜O゜)☆\(^^;) バキ!
 
もう小1時間ウロウロしております。
少々疲れ来て、ひょっとしたら、もう空いてるかもと、もう一度西本の前に。
はあ~? さらに人数増えてるし・・・。 (爆)
 
こうなったら意地でもひつまぶし食ったる!!
 
ふと頭に浮かんだのが、家から10分の日本料理店。 そういえば、鰻あったよなぁ・・
ということで、行ってみるとすんなりお店に入ることができました。
 
注文してから待つこと約20分。  家をでてからだと約1時間半。(笑)
ようやく「ひつまぶし」にありつけました。
 

ひつまぶしなんて、一年半ぶりかなぁ・・
 
大変美味しゅうございました。(^○^)
 

キジハタさん、こんな腕前でごめんなさい

 
日曜日に釣った、50cmのキジハタ。 
「浜値で1万円、エンドユーザーで3万円」なんて聞くと、さばくのも緊張するわけで、
どうやって食べようかと・・(^^ゞ
 
              私の精一杯の盛り付けです。(爆)

      3日間寝かせて、半身をいただきました。もちろん美味しいですが、
      もう一日ぐらい寝かした方がよかったかも。
 
      随分前に、釣り堀で釣ったマハタの刺身を食べて、ちょっと臭ったことが       あったのですが、このキジハタは全くそんなことはありません。
 
          淡泊なれど、ほどよく脂がのった美味しいお刺身です。

 
                とても綺麗な白身ですね。

 
本当は、炙り、霜皮造りもやってみるつもりでしたが、思いのほか皮が硬くって
これは、刺身としての食感が悪くなりそうな感じ・・・。(^^ゞ
そこで、石鯛などのように、皮だけを湯引きして、ポン酢でいただきました。
これなら、コリコリして美味しいです。(^○^)

 
 
 
四日目は、握り寿司にしました。

 回転寿司でハタを頼むとコリコリするだけで、まるで味がしないのですが
これは、ほのかに甘みがあります。でも、もっと寝かせてもよかったのかも・・。
 
とあるブログで、「寿司屋で、炙った腹身に岩塩とレモンをかけて食べたらすこぶる美味しかった」と書いてあったので、これは真似をせねば、と炙ってみました。

予定では、脂が滲みでてくるはずだったのですが、あれれっ??て (^^ゞ
寿司飯のほうが焦げてるし・・・(T_T)
 
 
是非、回転しないお寿司屋さんで、お試しください。(笑)
 
 
あとは、アラが残ってます。  これは、潮汁にする予定です。
 
キジハタさん、とても美味しゅうございましたよ~。
 
またのお越しをお待ちしております。

一発狙いが、当たっちゃった(^_^)v

8月9日(日)  海栄丸  天気・・・晴れ  長潮  5時半出船13時帰港

以前からやってみたかった、泳がせのハタ狙い。 御前崎や相差の船でやっているのは知っているけれど、どうも敷居が高くて行けないのよね~。(^^ゞ
そんなことで、いつもお世話になってる海栄丸の船長に相談を持ちかけた。
そしたら、「活き餌持ち込みOKのカサゴ五目」でやろうかとなった。(^_^)v
船長は、「サバの切り身でもハタは充分釣れるぞ」と言うんだけれど、そうは言っても
「泳がせのハタ」をやってみたいのよね~(^○^)
 
当初は、弟子2号さんとYさんと私の3人での予約だったけれど、掲示板に書き込んだら万年さん、Pokiさんが乗ってくれて、さらに、当日の船着き場には春のウタセ真鯛で一緒に撃沈したKさんもみえていた。(^^)
釣り座はくじ引きで、左舷は前から、Pokiさん、万年さん、弟子2号さん、右舷は前からKさん、Yさん、私。 合計6人、顔見知りばかりで、和気あいあいの出船となった。
 
沖のアパートに向けて船は全速前進。でも台風14号のうねりがひどく時折スロットルが絞られたりする。万年さんなんか、すでに顔面蒼白、即身仏状態(笑)
Pokiさんも、久しぶりに酔ったわ~って。
 
小1時間走って、ポイント到着。皆さん、カサゴ狙いの天秤仕掛けでスタート。
私はハタ狙いで作ってきた胴つき2本針。餌は弟子2号さんに買って来てもらった、豆アジ10匹とマイワシ7匹。 一応サバの切り身は持って来ているけど、活き餌を使い切るまでは、カサゴは狙わないもんね~。(^○^)
 
船中第一号は弟子2号さんで、良く竿が曲がっていたので、いきなりハタが来たかと心配したが(笑)、ホウボウのWだった。あれも美味しそうなお魚さんだ。
 
船長は小さい根を狙っているのか、すぐに「仕掛けを上げといてね~」と流し替えになってしまって、活き餌にはこれが堪える。(笑)
 
そうこうしているうちに、プルプルし始めた穂先が入った。
「よっしゃ、キターッ!」と大騒ぎして思いっきり竿を立てるが、それっきりビクともしない。 あれっ? 根掛かり?  (爆)
結局、捨て糸が切れて、ふわふわと仕掛けが戻って来た。
う~む、単なる根掛かりだったか? それとも餌をくわえたまま根に潜られたのか?
 
さらに随分たって、やっぱり同じことが・・・。
ひょっとして根に潜られたのかもしれないと、ラインを緩めてしばらく待つもダメ。
やっぱり、根掛かりをアタリと勘違いしているのかなぁ???
なんせ、泳がせのハタ釣りなんてやったことないので、アタリの出方や合わせどころが全くわかんないのよね~。(T_T)
ヒラメのように待っていたら根に潜られるだろうし、かといって早めの合わせだと食い込まないだろうし、なんとも悩ましい。
 
 
周りもあまりカサゴが釣れてないようで、船長は大王にむけて船を大転進。
きっと、Yさん大好物の鬼カサゴを狙いに行くんだな。
でも、私はあくまでハタ狙い。まだ活き餌も少々残ってるしね。
 
私は、この間に下針を交換することにした。
いままで、伊勢尼14号に活き餌ローリングという小針を付けていたんだけれど、
これだと食い込むまでに時間がかかるんじゃないか? その間に根に潜られいるのかもしれない。 そこで、伊勢尼12号だけのシンプルな仕掛けにした。
こちらの方がエサが弱くなるのは早いかもしれないが、食い込みはいいんじゃないかと、なんとなく思った次第。
 
転進後、上針にイワシ、下針に小アジをつけて投入。
着底すると、すぐに穂先が入った。思いっきり竿を立てると、穂先は満月状態でストップ。またも、根掛かりか? ハリスは8号なので少々のことで切れる心配はない。
電動MAX!! なんとか巻いてくれー!!
祈りが通じたのか、一瞬、止まったかと思われた電動が、竿が弓なりのまま唸りを上げて巻上始めた。 
「キターッ!! 重たいぞ、重たいぞ」、  途中で竿を叩くので エッ?鬼か??
冷静になって、ちょっと、スピードを緩める・・。(^^ゞ  
 
すると向こうにポカ~ンとデカイのが浮いてきた。えっ? ひょっとしてウッカリ君?
 

 
 
ちゃうちゃう、なななな、なんと50cmのキジハタ!!、アコウ!!アズキマス!!
キャー!!マジで釣っちゃたよー
 
先ほど交換した伊勢尼12号が、ガチッチリかかってます。(*^^)v
 
 
こちらからも見ていただきましょうかねぇ・・・
 

ねっ、ねっ、ねっ、 正真正銘キジハタでしょ? 
人生、まもなく57年。初めてです。こんな大きな天然のハタを釣ったのは。
そのなかでも希少とされるキジハタですから、狂喜乱舞です。
 
寛都君が、「キジハタ持った写真を撮りましょう」と言ってくれて1枚、パチリ。
「もう2~3枚撮らんでいいか?」と聞くと、「いらん」って。(爆)
 
それにしても、船長に無理いって、やらしてもらって良かったわ~。
「すんげー満足!!、もうこれで帰ってもいいよー!!」と大声で叫んだら、皆さんから「一人で泳いで帰れー!」と暖かいお祝いの言葉を・・・(爆)
 
Kさん曰く、これなら浜値で1万円はするだろうって。マジでっか?グフフ・・(笑)
 
 
大本命釣ったこの後は、もう「おまけ」みたいなもんですわ。(゜O゜)☆\(^^;) バキ!
 
弟子2号さんは、このキジハタを見て、すかさず活き餌にチェンジ。するとすぐにマハタを上げてござった。 流石は私の師匠、大したもんです。<(_ _)>
 
「おまけ状態」の私は、残り時間も少ないし、活き餌もなくなったので、タテ釣りでもしようかと、仕掛け交換。 するとタイミングよく、船長が「カサゴも釣れんし、喰わせ(タテ釣り)をやりに行くわ」と大移動。 ラッキー!!(*^_^*)
 
1時間程、延長してくれて、みんなで喰わせの試し釣り。
ベイトはそれなりに付いてくるが、なかなか本命の食いこみがない。
ここでは、Pokiさんの独壇場だった。わずかな時間でハマチ、ヒラメ、ワラサ、大鯛を釣り上げて、皆さんから拍手喝采。 お見事としか言いようがない。
 
私は 一発ハマチらしきものが喰ったけど、途中でバラシ。(T_T)
ヒラメっぽいアタリが何度もあったけど、ヒラメが小さいのか食いこまず、
超チビカサゴ、極小イサキ、スズメダイなんかが付いてきて、Yさんに「何が釣れた~?」と散々冷やかされて終了となった。(大笑)
 
今日は、ハタを釣りたい一心で、船長に無理って計画してもらった釣行。 
おかげさまで、楽しい方々と一緒に最高に楽しい釣りができました。
ご一緒いただいた、皆さん、そして海栄丸船長&、寛都君、本当にありがとうございました。<(_ _)>
 
 
本日の釣果

50cmキジハタと、冗談で食って来た50cmの大アジ  以上!!(笑)
値千金の1本で、万々歳ですね。
 
 
キジハタさんは只今こんな感じ・・・

内臓とウロコをとって冷蔵庫の中にいらっしゃいます。
 
水曜日ぐらいに、刺身で食べようと思いますが、お腹壊すか?(爆)

総巻きも大変なのね(T_T)

カシュ―ウルシ塗装で2本作ってみて、もしかしたら総巻きの方が楽なんじゃないかと試してみたんですが・・・・。

糸を巻くのに3時間以上かかったと思います。
30分もやってると、首が固まって頭痛がしてきて、さらに親指が痛くなります。
 
長時間はとてもできないので、4日間にわけてようやく巻けました。
 
そして、エポキシに薄め液を2滴ぐらい落として、塗っていきます。

途中でエポキシが足りなくなくなるし、デコボコだし・・・・。
これ、よく見ると気泡だらけなんじゃないの?
 
あかん、これを見たらまた頭痛が・・・
 
 
 
メモ
エポキシ塗装後
  150号  73.5cm  +5号  73cm
比較
 第2作  69.5cm +5号 69cm
 
差は4cm

頭の中は「ハタ」一色

こちらの方はそれほど台風の影響もなさそうで、今度の日曜日は、ひと月ぶりに釣りにお出かけです
 
今回の狙いは、個人的にですが、「ハタ」です。(笑)。
マハタでも、キジハタでも、ホーキハタでもなんでもいいから、とにかく泳がせ釣りで
ハタが釣りたいんです。
馬鹿でかくなくっていいんです、30~40cmもあれば・・、(゜O゜)☆\(^^;) バキ
 
そこで、いつもお世話になってる船長に、「泳がせ釣りでハタを釣りたい」とお願いしちゃったわけ。
 
「カサゴ五目でハタも釣れるから サバの切り身で充分じゃない?」と船長。
「某船みたいに、カタクチイワシを釣って、それから漁礁に行こうよー」とおねだりするんですが、時間的にそれは難しいらしく、「じゃあ、活き餌を持ち込むから、それでやらせてー」とお願いして、私のわがままを聞いてもらいました。
 
表向きはカサゴ五目なんですが、ハタが出そうなところに連れてってくれるって。
 
ところで、泳がせのハタ狙いって、どんな仕掛けなんでしょう?(爆)
ヒラメの仕掛けでいいのかなぁ・・・
いろいろ調べてみるんですが、詳細はあまり出てこないんですよねぇ。
 
普通、「泳がせ」っていうと胴つき1本鈎なんでしょうが、あるブロ友さんの記事を読んでいると、どうも違う仕掛けもあるような・・・。
これをヒントにして自分なりに作ってみようと思います。
 
 
船長からは、カタクチイワシが出るかもしれんから、チョクリやタテ釣りの用意もしてくるようにと。ついでに「撃沈」の用意もだって。(笑)
知り合いばかりでの乗船になりそうですんで、皆でワイワイ楽しんできます。
 
まあ、一人撃沈したら「白ハタ」が釣れたということで・・・(爆)
 
 

非情

「桃太郎太夫」
 
鬼カサゴ用にと、初めて作った記念の竿。しかるに、まだ鬼カサゴデビューもさせてもらえず、釣った魚はアジ4匹。(爆)
このたび、調子の違う後輩がきたら,一緒に鬼が島に行けると楽しみにしていた。
 
しかるに、期待された後輩は、大いにできそこないの似た者同士。
これでは、先輩としての存在感は全くなくなるわけで・・・・
 
 
「お前なんか見たくもない!」と、ご主人様に身ぐるみ剥がれ、座敷牢に・・・

 
たぶん、お盆休みには、「なぐさみもの」になってしまうのでしょう。
 
あんなこととか、こんなこととか・・・ 嗚呼、気の毒に・・、   合掌
 
 
 
 
メモ
塗装を剥がした状態  150号  71cm
総巻き塗装なし状態  150号  71cm  
第2作目          150号  68cm 
 
両方ともに差は3cm
 
総巻きすると竿が柔らかくなると聞いていたが変化なし
 
                     

厳しい現実

今回の竿作りのイメージは、「前回よりもアタリが取りやすく、しなやかな竿」だった。
そこで、ソリッドを穂先から中央部ぐらいまで削っみて、塗装した段階では、なんとなくイメージしたものが出来ている感じで、出来上がりが楽しみだった。
 
150号錘を下げたときの状態

約240号をぶら下げたときの状態
   

 
いびつな感じはないし、いいんじゃないの?と、 ルンルン気分で計測開始。
 
先ずは、150号をのせて、その後5号の錘でどのぐらい穂先が沈むか(魚のアタリのつもり笑) 、さらに80号の錘を(魚がかかったつもり爆)足したらどうなるかを測る。

 
前回、塗装終了段階では、いい感じだったので、当然そうなると思っていた。
 
          150号錘     5号錘追加         さらに80号追加
前回の竿    70.8cm     69.7cm (△1.1)     58.5cm(△11.2)
今回の竿    67.5cm     66.5cm (△1.0)     55.0cm(△11.5)
アルファ     107.0cm    106.5cm (△0.5)     97.0cm(△9.5)
モデラート    51.0cm      49.0cm (△2.0)     35.0cm(△14)
 
同様に
         120号錘     5号錘追加        さらに80号錘追加
前回の竿    79.0cm      77.8cm (△1.2)    63.5cm(△14.3)
今回の竿    75.5cm      74.3cm (△1.2)    60.3cm(△14.0)
モデラート    59.0cm      57.7cm (△2.0)    41.0cm(△16.7)
 
なんとも予想外の結果になってしまった。
予定では、5号錘を追加したとき、前回の竿よりもうちょっと穂先が下がって、さらに80号を下げたときには、その差がもっと広がるつもりだった。
ところが、計ってみると、最初の曲りこそ、良く曲がっているが、錘を追加していっても、前回の竿とほとんど差はない。というか負けてるところもあるし・・・(T_T)
 
ガイドを付ける前の計測では、概ね予定通りだったんだけど・・・、
ガイドを付けたら、少しは硬くはなると思ったけど、まさかここまでとは・・・。
ということは、削った意味がないってこと?? 
私は、いったい、なにをやっていたんでしょう??
 
思うようにはいきませんねぇ・・、やっぱ、竿は買うのが一番か?(爆)
 

スゲーなぁ、ぐるぐる

この土日は、先日思い切って購入した、フィニッシングモーターを回しております。

驚いたのはその威力です。いやはや、凄いのなんのって・・・
 
こいつ↓は、前回作った竿なんですが、その時は、この機械を持っていなくて、
時々手で回転させながら(笑) 3回エポキシを重ね塗りました。

 
そして、こちらが、今回この「ぐるぐる機械」を使って2度塗りしたものです。

 

特になんもしてないのに、市販品みたいにガイドの部分が「もっこり」(笑)しているんです。もう、ビックリですわ~。
こんなスゴ技を持っているんなら、最初から使えば良かったと、後悔しきりです。
 
とはいうものの、よろこんでばかりではありません。ちゃんとやらかしてます。(^^ゞ 
エポキシがガイドにまで付いてしまいました。 思わず筆が行っちゃいました。

そして、コイツは粘度が上がったエポキシをそのまま使ったために、エポキシが糸をひいて竿に絡んで固まってしまいました。

すぐに止めて、拭けばよかったのかなぁ、なんか止めるのが躊躇されて・・・。
乾いたら、ボンドみたいにパリッと取れるかと思ったのですが、残念。(爆)
 
ここは、スレッド巻いて誤魔化すしかなさそうです。(^^ゞ

撃沈

お上が、「5万円出したら6万円分の商品券に換えてやる」ってんで、ちょっくら出かけてきました。
 
午前10時に一斉販売ってことで、区役所やスーパーなどで買えるんだけども、
某区役所の様子を、8時頃のテレビでみたら、すでに500人近い長蛇の列。(@_@;)
 
実は、私、並んで買うのがあまり好きではないのです。
「美味しい店」とかに行っても、長時間並ばなければならないとなると、そこまでしなくても・・・と思ってしまうわけ。
だから、船も釣り座先着順より抽選が好き。(笑)
 
そんなことで、「1万円の為なら」と、1時間も(笑)並ぶつもりで、某ショッピングセンターに出かけてみた。
 
並び出したところで、係員が「危ないかもしれない・・」と
「一人1万円ずつ買ってくれれば、なんとかなると思うのですが・・・」
 
そりゃ、ありえんし・・・
 
ということで、たった5分ならんだだけで、列から離脱(爆) 
 
他の人はそれを聞いても並んでいたけど、買えたんだろうか??
 
 
まあ、それにしも、お金を儲けるのも楽じゃないですね。(笑)
 
真面目に仕事しろってことかな。  って、今日はサボってますけどー(爆)
 

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